諫早市の整体院あずみ 腰・肩・首・膝の整体・カイロプラクテック 耳ツボダイエットも行ってます。
整体院あずみ
諫早市西里町21-3
TEL0957-23-1070
デトックス(コーヒーエネマ)
◎便秘になる前に
◎ダイエット、肌荒れ、あなたの悩みの原因は腸内に潜んでいませんか?!
あなたが日々気になっている事は何ですか?
「ダイエットがうまくいかない。」「肌荒れ、ニキビが良くならない。」「体がむくむ、ガスがたまりやすい。」 そんなあなたの悩み・・・、そしてあなたは『便秘』ではありませんか?
空前の健康ブームで、体にいいものを取り入れる健康法が主流をなし、目を見張る効果がでるものも数多くあります。しかし、どんなによいものを取り入れたとしても、何十年もの間に体内で蓄積された老廃物がものの流れを悪くし、やがては大腸内で老廃物の停滞などによる毒素の発生を招き、そのことで日常の努力が報われないということにつながる現状も見逃すことはできません。
そこで、誰もが毎日手軽にできる21世紀の新しい健康法をみなさまにご提供いたします。
腸内細菌は2〜3時間に1回の割合で細胞分裂を繰り返すといわれていますが、長時間経過したり、食生活のアンバランス、または日常の疲れや精神的ストレスなどの影響により再び悪玉菌の勢力に脅かされてしまいます。
皆様にお勧めしたのが、コーヒーによる「腸内洗浄」です。
◎コーヒーエネマとは
コーヒー腸洗浄の歴史は80年以上もさかのぼり、現在でも医学的権威のあるゲルソンクリニックで続けられております。
マックス・ゲルソン博士は1881年、ドイツで生まれました。その後1933年にアメリカに移住し、ニューヨークで医師となります。独自の食事療法を中心とした「ゲルソン療法」を考案し、多くのがん患者を死の淵から救いました。
その「ゲルソン療法」の中にコーヒーによる腸内洗浄も含まれています。ノーベル賞を受賞したシュバイツアー博士は友人で、ゲルソン療法の良き理解者であったと言われています。
1959年にマックス・ゲルソン博士は亡くなりますが、その意思は娘のシャロッテ・ゲルソンさんとゲルソン協会に受け継がれました。現在でも世界中でゲルソン療法のライセンスの発行や講演活動をして、その素晴らしさを訴え続けています。
コーヒー腸洗浄で特に注目すべき点はコーヒー成分中のパルミチン酸の働きです。 コーヒーを直接大腸に注入することにより、パルミチン酸の働きで解毒酵素GST(グルタチオンSトランスフェラーゼ)の生産量が著しく増え、更に増えたGSTは小腸に達するとナント700%にも増量します。
そしてこのGSTは活性酸素などのフリーラジカルと素早く結合して体外除去されやすい形に変化し、あらゆる発ガン物質を解毒することに非常に役立ちます。
つまりコーヒー腸洗浄は、肝臓から出る有害な胆汁液が腸管から再吸収されることなく、肝臓と小腸の両方で酵素系が働き、汚れた血流を解毒させる確実な手段であり、いわば消化管を通して行う一種の血液透析ともいえる訳です。 しかも臨床実験では24時間を通して4時間ごとに行っても何ら問題がないこともわかっています。
HQCCゲルソンは、善玉菌を増量強化するよう乳酸菌発酵生産物を配合し、悪玉菌が棲みにくいようPHを3〜4に調整した理想的なコーヒーです。
「HQCCゲルソン」であなたも腸内美人に!
米国財団法人野口医学研究所の、Certificate of Quality (品質推奨証)を取得
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